野田 佳彦(のだ よしひこ、1957年(昭和32年)5月20日 – )は、日本の政治家。民主党所属の衆議院議員(5期)、内閣総理大臣(第95代)、民主党代表(第9代)。

野田 佳彦(のだ よしひこ、1957年(昭和32年)5月20日 – )は、日本の政治家。民主党所属の衆議院議員(5期)、内閣総理大臣(第95代)、民主党代表(第9代)。

千葉県議会議員(2期)、民主党国会対策委員長(第7・10代)、花斉会会長(初代)、財務副大臣、財務大臣(第14代)などを歴任した。

日本の政治家
野田 佳彦
のだ よしひこ

2011年4月15日、アメリカ合衆国財務省にて
生年月日 1957年5月20日(54歳)
出生地 千葉県船橋市
出身校 早稲田大学政治経済学部
所属政党 (無所属→)
(日本新党→)
(新進党→)
民主党
称号 学士(早稲田大学・1980年)
公式サイト 衆議院議員 野田よしひこ

第95代 内閣総理大臣
内閣 野田内閣
任期 2011年9月2日 – 現職
天皇 今上天皇(明仁)

第14代 財務大臣
内閣 菅内閣
菅第1次改造内閣
菅第2次改造内閣
任期 2010年6月8日 – 2011年9月2日

衆議院議員
選挙区 (旧千葉県第1区→)
千葉県第4区  
当選回数 5回   
任期 1993年7月19日 – 1996年9月27日
2000年6月26日    – 現職  

千葉県議会議員
内閣  
選挙区 船橋市選挙区
当選回数 2回
任期 1987年4月23日 – 1993年7月5日

来歴 [編集] 生い立ち [編集]千葉県船橋市出身。父は富山県の農家の6人兄弟の末っ子として生まれた自衛官(第1空挺団[1]、あるいは業務隊[2]所属)[3][4]。母は千葉県の農家の11人兄弟の末っ子だった[4]。

学生時代 [編集]船橋市立薬円台小学校、船橋市立二宮中学校と進み、千葉県立船橋高等学校に入学[5]。

船橋高校では柔道部に所属[6]。早稲田大学政治経済学部政治学科に現役で入学。立花隆に憧れ、ジャーナリストを志していた[3]。在学中は新自由クラブでボランティア活動をしていた[6]。

1980年、早大を卒業し松下幸之助が設立したばかりの松下政経塾に第1期生として入塾。同期の塾生に横尾俊彦がいる。1985年、政経塾を卒業[5]。卒業後は家庭教師や都市ガスの点検員等、様々な仕事を経験した[7]。

政界入り [編集]1987年、千葉県議会議員選挙に立候補。なお、新聞社の選挙予想では泡沫候補の扱いを受けていたが、当時最年少の29歳で初当選を果たした。千葉県議は2期務めた。

国政へ [編集]1992年、松下政経塾の評議員の1人だった元熊本県知事の細川護煕の下で日本新党の結党に参加。翌1993年の第40回衆議院議員総選挙に旧千葉県第1区から出馬し、当選を果たした。この総選挙では日本新党ほか新生党、新党さきがけが党勢を拡大して自由民主党を過半数割れに追い込み、8党派の細川連立政権が誕生する。日本新党所属の野田も細川内閣を支えるが、国民福祉税構想の頓挫や佐川急便からの1億円借り入れ疑惑で窮地に陥った細川首相は1994年4月に突如辞意を表明し、8ヶ月で退陣。続く羽田内閣も日本社会党の連立離脱により少数与党に転落し、非自民連立政権は10ヶ月で幕を下ろした。同年末、新進党結党に参加する。

小選挙区比例代表並立制導入後初めて実施された1996年の第41回衆議院議員総選挙では千葉県第4区から出馬するが、自民党の田中昭一に105票差で敗北。この票差は全小選挙区でも最小の数字であった(田中昭一:73,792票、野田佳彦:73,687票。野田の惜敗率は99.85%)。新進党は加藤六月のような例外を除き(加藤の小選挙区でのライバルは橋本龍太郎)重複立候補を認めていなかったため、落選した。落選後新進党を離党し、民主党に入党。約4年間の浪人時代は中小・零細企業の経営者たちのカンパに支えられたという[5]。

2000年の第42回衆議院議員総選挙では民主党公認で千葉4区から出馬し当選。4年ぶりに国政復帰を果たした。同年、民主党総務局長に就任。翌2001年、民主党次の内閣でネクスト行政改革・規制改革担当大臣に就任する。

2002年の民主党代表選挙に際しては、菅直人・鳩山由紀夫の二枚看板(所謂「鳩菅体制」)に危機感を覚える前原誠司、松沢成文、河村たかしら中堅・若手議員で「第二期民主党をつくる有志の会」を結成。9月の代表選に前原、野田のどちらを擁立するかで調整が難航したが、中堅・若手議員を代表する形で野田の出馬に落ち着いた。鳩山代表の3選は阻止できず落選したが、選挙戦を通じて党内での知名度を高めた。その後、鳩山代表から政策調査会長就任を要請されるが、鳩山を支持するために代表選出馬を取り止めた中野寛成の幹事長就任を「論功行賞」と批判し、就任を固辞した。

2002年12月、民主党国会対策委員長に(~2003年11月)、2004年には次の内閣財務大臣に就任(2005年9月まで)し、党の要職を歴任する。

2005年の第44回衆議院議員総選挙では千葉4区で自民党の藤田幹雄の猛追を受けるが、944票差で藤田を破り、4期目の当選を果たす。なおこの選挙で、千葉県内の小選挙区で当選を果たした民主党議員は野田ただ1人であった。

堀江メール問題での失脚 [編集]2005年、総選挙で惨敗した民主党は敗北の責任を取って辞任した岡田克也代表の後任に前原誠司を選出し、野田は前原執行部で再度国会対策委員長に就任した。しかし2006年2月、永田寿康が引き起こした堀江メール問題では、当初このメールの信憑性を疑わず永田を擁護する対応を取ったため、国対委員長を引責辞任した(追って前原も民主党代表を辞任)。なお、このメール問題について、2008年に刊行された民主党秘書らによる『民主党10年史』(第一書林)では「普通の企業なら当然備わっている危機管理と統治能力がなかった」 、「党執行部の仲良しグループ化が生んだ情報囲い込み」が原因だったと指摘された。また馬淵澄夫によれば、国対委員長を辞任した野田と神楽坂のバーで飲んだ際、野田は「いやー、いろいろあったけど墓場まで持っていくしかねぇな」と話したという[8]。

国対委員長辞任後は科学技術政策ワーキングチームの座長として宇宙の軍事利用の検討を行い、防衛目的の利用はできないという従来の政府解釈を転換し、非侵略での宇宙利用を容認する「宇宙条約」の締結を進める方針や「宇宙庁」の設置を主張した[9][10]。

2008年8月、「本当の二大政党なら政策論争をしないと意味がない」と主張し、民主党代表選への出馬を表明したが、幹部の松本剛明に強く自制を求められるなど自らのグループを纏め切れず[11]、さらに安住淳国対委員長代理(当時)からいわゆる偽メール問題の責任を挙げられ自省を迫られるなど[12]、推薦人(20人)確保の目処が立たず、出馬を断念した。これにより、小沢一郎代表体制の継続が事実上決まった。これについて2008年9月7日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』で立候補を断念した経緯を語った。またこの出馬断念に反発した馬淵澄夫がグループを脱会した[13]。2009年5月の小沢代表辞任に伴う後継選挙では岡田克也を支援したが、岡田は鳩山由紀夫に敗北。ただ、岡田が鳩山代表の下で幹事長に就任すると、幹事長代理として執行部入りし、復権を果たした。

鳩山内閣 [編集]同年9月の鳩山由紀夫内閣の成立に伴い防衛大臣就任が取り沙汰されたが、近著で集団的自衛権の行使を主張していることから、党内や連立政権での意見対立を刺激することが懸念されたため野田の防衛相就任は見送られたものの、その手腕を高く評価していた藤井裕久財務相の意向により、財務副大臣に就任。2010年1月に藤井が健康上の問題を理由に辞任すると、後任候補の1人として名前が上がり[14]、藤井も野田を後任に推薦する意向だった[15]が、菅直人副総理が国家戦略担当大臣から横滑りする形で副総理兼財務相に就任し、野田の財務相昇格案は見送られた。

菅内閣 [編集]
2011年4月15日、アメリカ合衆国財務省にて財務長官ティモシー・フランツ・ガイトナー(右)とともに2010年6月、鳩山が代表・首相辞任を表明し、6月8日に鳩山内閣は総辞職した。後継代表・首相には菅副総理兼財務相が就任し、菅内閣の財務相には野田が副大臣から昇格する形で就任することとなった。初入閣での財務相就任は初めての例であり、戦後の大蔵大臣時代を含めても比較的異例である。

同年8月20日、為替動向について記者会見で「重大な関心をもって注意深くみていく」と述べる一方、為替介入についてはコメントを避けた[16]。9月8日、円高について衆院財務金融委員会での答弁で「明らかに一方的に偏っている」とし、「必要なときには為替介入をふくむ断固たる措置をとる」「産業の空洞化にもつながりかねないということで、強い懸念をもっている」と述べた[17]。9月15日、政府・日本銀行が「円売りドル買い」の為替介入に踏み切ったことを発表。この介入により1ドル=82円台から1ドル=85円台に急落した[18]。10月8日、1ドル=81円台に上昇したことを受け「より一層重大な関心を持ってマーケットの動向を注視し、必要なときには介入を含めて断固たる措置をとるという姿勢に変わりはない」と述べた[19]。また同日ワシントンで開かれた先進7か国財務相・中央銀行総裁会議(G7)では為替介入について「批判的な意見は出なかった」と説明した[20] 。

2010年9月に発足した菅改造内閣でも財務相に留任。2011年1月の内閣改造に際しては内閣官房長官への横滑りも取り沙汰されたが、野田が財務相続投を強く希望したため、菅再改造内閣でも留任した。

スタンダード&プアーズによる米国債の格下げに伴い、2011年8月8日に行われたG7電話会談では、「米国債への信頼は揺るがないし、魅力ある商品だと思う」と述べ、円高に対してはマーケットの動向を注視すると述べた[21]。

民主党代表選挙・内閣総理大臣へ [編集]2011年6月9日、菅直人首相の退陣表明を受けて仙谷由人民主党代表代行や岡田克也党幹事長らは民主党代表選挙に野田を擁立する方向で調整[22]。朝日新聞(2011年6月9日付)が1面トップでポスト菅の「本命」と報じ、夕刊の各全国紙が後追いした。野田は8月10日の文藝春秋で「時機が来れば、私は、先頭に立つ覚悟です」と党代表選への出馬に意欲を示し[23]、同日の記者会見では「脱小沢」路線は見直すべきとの考えを示した[24]。8月23日、代表選での連携を期待していた[25]前原誠司が立候補の意向を示した。

野田は8月26日に立候補を表明し、原発事故収束を優先事項に挙げる。また自身は脱原発依存の立場であり、原発は新設しないことを表明した[26]。朝日新聞が8月26日に発表した「次期首相にだれがふさわしいか」の世論調査の結果では、原口一博に次ぐ4位となった[27]。同26日には小沢一郎元代表の支持を受けた[28]海江田万里経済産業大臣が立候補を表明[29]。代表選には史上最多となる野田・前原誠司前外務大臣・海江田経産大臣・鹿野道彦農林水産大臣・馬淵澄夫前国土交通大臣の5人が立候補する形となった。

2011年8月29日に施行された代表選挙では、第1回目の投票で海江田の143票に次ぐ102票を獲得[30]。過半数を獲得した候補がいなかったため決選投票となり、小沢への批判票を集めた野田が215票を獲得して177票を獲得した海江田を逆転し、第9代民主党代表に選出された[31]。

投票前に行われた、いわゆる「ドジョウ演説」では、ジョークや相田みつをの詩を交えつつ、政治に「夢、志、人情」を取り戻すことを訴えた[32]。 落語家の三遊亭楽春は「落語にドジョウは出てくるが主役じゃない。野田さんは華はないけど実直で安心感はある」とドジョウ演説を評価した一方で、政治評論家の有馬晴海は「『ドジョウ政治』と言っても何をしたいのか分からない。もっと自分の生活から絞り出てくる言葉がほしい」と批判した[33]。

党首選挙に於ける決選投票での逆転当選は、1956年12月自由民主党総裁選挙での石橋湛山以来55年振りで、民主党では初めてとなった[34]。

民主党代表選出後の8月30日、菅再改造内閣の総辞職を受け衆参両院で行われた首班指名選挙において、第95代内閣総理大臣に指名される[35]。9月2日に天皇による親任式を経て正式に就任し、民主党と国民新党の連立による野田内閣が発足した[36]。

年譜 [編集]
2010年11月、アジア太平洋経済協力財務相会合にて議長に就任1980年:早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。松下政経塾に入塾(第1期生)。
1987年:千葉県議会議員に無所属で立候補。当選。
1992年:千葉県議会議員に無所属で立候補。再選。
1993年:第40回衆議院議員選挙に日本新党公認で出馬。初当選(1期目)。
1996年:第41回衆議院議員選挙に新進党公認で出馬。105票差で落選。
2000年:第42回衆議院議員選挙に民主党公認で出馬。当選(2期目)。
2002年:民主党代表選挙に、第二期民主党をつくる有志の会に推され出馬するが、鳩山由紀夫に敗れ落選。
2002年:民主党の党国会対策委員長に就任。
2003年:第43回衆議院議員選挙に民主党公認で出馬。当選(3期目)。
2005年:第44回衆議院議員選挙に民主党公認で出馬。当選(4期目)。
2005年:党国会対策委員長に2度目の就任。
2006年:党国会対策委員長を引責辞任。
2007年:党広報委員長に就任。
2009年:第45回衆議院議員選挙に民主党公認で出馬。当選(5期目)。
2009年:鳩山由紀夫内閣で財務副大臣に就任。
2010年:菅直人内閣で財務大臣に昇格就任。初入閣。
2011年:民主党代表及び内閣総理大臣に就任。

人物 [編集]
2010年11月6日、アメリカ合衆国財務長官ティモシー・フランツ・ガイトナー(左)と 人柄、性格、趣味など [編集]身長173cm、体重79kg。血液型はB型。尊敬する人物は松下幸之助とロバート・ケネディ。座右の銘は松下政経塾の「五誓」の一つである「素志貫徹(成功の要諦は成功するまで続けるところにある)」。政治信条はケネディの「アイデアリズム・ウイズアウト・イリュージョン(幻想なき理想主義)」[5]。
趣味は格闘技観戦。小学生の時にキックボクシングの沢村忠に握手してもらい感動したという[5]。最強と考えるプロレスラーはジャンボ鶴田。政治の場でも格闘技用語を使い、2002年の民主党代表選のキャッチフレーズは「ドスンパンチ」、2003年には小泉純一郎首相の答弁を「ヒットアンドアウェーというよりアウェーアンドアウェー」と表現した[5]。柔道2段の有段者で、田村亮子と写った写真を議員会館自室に飾っている。田村について「政治家としての行動は違うが、柔道家としては好き」と語っている[5]。超党派で作る格闘技振興議員連盟の会長を務めている。本人曰く柔道でも政治でも寝技は苦手。
好物はラーメンと日本酒[41]。酒豪だが高級バーをはしごするタイプではなく、庶民的な店がほとんどだという[5]。カラオケの十八番は「柳ヶ瀬ブルース」「思えば遠くへ来たもんだ」など。
性格は温厚で礼儀正しいと評される事が多い[42][43]。また真面目で行動や発言は慎重[5]。

系譜 [編集]野田家(富山県富山市、千葉県船橋市)
父は富山県婦負郡野積村(現在の富山市八尾町水口[60])の出身[3]。農家の6人兄弟の末っ子として生まれた[3]。自衛隊の前身である警察予備隊に入隊し、定年で退官するまで自衛官としての人生を歩んだ[3]。習志野駐屯地勤務の折に、母と出会い、結婚[3]。母は千葉県の農家の11人兄弟の末っ子だった[3][4]。貧乏で結婚式も挙げなかった[61]

野田によると「農家の末っ子同士の間に生まれた子どもが、私です。選挙区が都市部なのにシティーボーイに見えないのは、そのせいかも知れません[32]」という。

出生時、係累に政治家は誰もいなかった[3]。

  
      
       妻   ┏男
       ┣━━━┫
 父  ┏野田佳彦  ┗男   
 ┣━━┫ 
 母  ┗野田剛彦   

官職
先代:
菅直人 内閣総理大臣
第95代:2011年 – 次代:
現職
先代:
菅直人 財務大臣
第14代:2010年 – 2011年 次代:
安住淳
先代:
竹下亘・石田真敏 財務副大臣
2009年 – 2010年
峰崎直樹と共同 次代:
池田元久・峰崎直樹
議会
先代:
池田元久 衆議院懲罰委員長
2009年 次代:
河村建夫
党職
先代:
菅直人 民主党代表
第9代:2011年 – 次代:
現職
先代:
佐藤敬夫
鉢呂吉雄 民主党国会対策委員長
第7代:2002年 – 2004年
第10代:2005年 – 2006年 次代:
川端達夫
渡部恒三
その他の役職
先代:
菅直人 政府税制調査会会長
第10代:2010年 – 2011年 次代:
安住淳
歴代内閣総理大臣
第94代
菅直人 第95代
2011年 – –

伊藤博文
黑田清隆
山縣有朋
松方正義
大隈重信
桂太郎
西園寺公望
山本權兵衛
寺内正毅
原敬
高橋是清
加藤友三郎
清浦奎吾
加藤高明
若槻禮次郎
田中義一
濱口雄幸
犬養毅
齋藤實
岡田啓介
廣田弘毅
林銑十郎
近衞文麿
平沼騏一郎
阿部信行
米内光政
東條英機
小磯國昭
鈴木貫太郎
東久邇宮稔彦王
幣原喜重郎
吉田茂
片山哲
芦田均
鳩山一郎
石橋湛山
岸信介
池田勇人
佐藤榮作
田中角榮
三木武夫
福田赳夫
大平正芳
鈴木善幸
中曽根康弘
竹下登
宇野宗佑
海部俊樹
宮澤喜一
細川護熙
羽田孜
村山富市
橋本龍太郎
小渕恵三
森喜朗
小泉純一郎
安倍晋三
福田康夫
麻生太郎
鳩山由紀夫
菅直人
野田佳彦

民主党 (日本 1998-) > 民主党国会議員一覧
民主党国会議員一覧(みんしゅとうこっかいぎいんいちらん)

民主党の国会議員は、2011年6月2日の時点で衆議院議員は301名、参議院議員106名の計407名である(党籍離脱中の衆議院議長・参議院議長を含める)。

民主党本部目次 [非表示]
1 北海道ブロック
2 東北ブロック
3 北関東ブロック
4 南関東ブロック
5 東京ブロック
6 北陸信越ブロック
7 東海ブロック
8 近畿ブロック
9 中国ブロック
10 四国ブロック
11 九州ブロック
12 院内会派所属議員
12.1 衆議院議員
12.2 参議院議員
13 現職国会議員の離党・除籍者
13.1 衆議院議員
13.1.1 離党
13.1.2 除籍
13.2 参議院議員
13.2.1 除籍
14 関連項目
15 外部リンク

北海道ブロック [編集]北海道(衆12/参3)
衆 小選挙区 ※横路孝弘(1区) 三井辨雄(2区) 荒井聰(3区) 鉢呂吉雄(4区) 佐々木隆博(6区)
逢坂誠二(8区) 鳩山由紀夫(9区) 小平忠正(10区)
比例区 仲野博子(7区) 山崎摩耶 山岡達丸 工藤仁美
参 選挙区 徳永エリ(2010年) 小川勝也(2007年)
比例区 相原久美子(2007年)

※横路孝弘は衆議院議長就任のため党籍離脱中

東北ブロック [編集]青森県(衆4/参1)
衆 小選挙区 横山北斗(1区)
比例区 中野渡詔子(2区) 田名部匡代(3区) 津島恭一(4区)
参 選挙区 平山幸司(2007年)
岩手県(衆5/参3)
衆 小選挙区 階猛(1区) 畑浩治(2区) 黄川田徹(3区) 小沢一郎(4区)
比例区 菊池長右ェ門
参 選挙区 主濱了(2010年) 平野達男(2007年)
比例区 藤原良信(2007年)
宮城県(衆5/参3)
衆 小選挙区 郡和子(1区) 斎藤恭紀(2区) 橋本清仁(3区) 石山敬貴(4区) 安住淳(5区)
参 選挙区 桜井充(2010年) 岡崎トミ子(2007年)
比例区 今野東(2007年)
秋田県(衆4/参1)
衆 小選挙区 寺田学(1区) 川口博(2区) 京野公子(3区)
比例区 高松和夫
参 選挙区 松浦大悟(2007年)
山形県(衆3/参1)
衆 小選挙区 鹿野道彦(1区) 近藤洋介(2区)
比例区 和嶋未希
参 選挙区 舟山康江(2007年)
福島県(衆6/参2)
衆 小選挙区 石原洋三郎(1区) 太田和美(2区) 玄葉光一郎(3区) 渡部恒三(4区) 吉田泉(5区)
比例区 山口和之
参 選挙区 増子輝彦(2010年) 金子恵美(2007年)

北関東ブロック [編集]茨城県(衆9/参2)
衆 小選挙区 福島伸享(1区) 石津政雄(2区) 小泉俊明(3区) 大畠章宏(5区) 大泉博子(6区)
比例区 高野守(4区) 柳田和己(7区) 川口浩 石井章
参 選挙区 郡司彰(2010年) 藤田幸久(2007年)
栃木県(衆5/参2)
衆 小選挙区 石森久嗣(1区) 福田昭夫(2区) 山岡賢次(4区)
比例区 富岡芳忠(5区) 玉木朝子
参 選挙区 谷博之(2007年)
比例区 田城郁(2010年)
群馬県(衆6/参0)
衆 小選挙区 宮崎岳志(1区) 石関貴史(2区) 柿沼正明(3区)
比例区 三宅雪子(4区) 中島政希 桑原功
埼玉県(衆15/参3)
衆 小選挙区 武正公一(1区) 石田勝之(2区) 細川律夫(3区) 神風英男(4区) 枝野幸男(5区)
大島敦(6区) 小宮山泰子(7区) 小野塚勝俊(8区) 五十嵐文彦(9区) 松崎哲久(10区)
本多平直(12区) 森岡洋一郎(13区) 中野譲(14区) 高山智司(15区)
比例区 野木実
参 選挙区 大野元裕(2010年) 山根隆治(2007年) 行田邦子(2007年)

南関東ブロック [編集]千葉県(衆15/参3)
衆 小選挙区 田嶋要(1区) 黒田雄(2区) 岡島一正(3区) 野田佳彦(4区) 村越祐民(5区)
生方幸夫(6区) 内山晃(7区) 松崎公昭(8区) 奥野総一郎(9区) 谷田川元(10区)
若井康彦(13区)
比例区 金子健一(11区) 中後淳(12区) 水野智彦 石田三示
参 選挙区 小西洋之(2010年) 長浜博行(2007年) 加賀谷健(2007年)
神奈川県(衆20/参6)
衆 小選挙区 中林美恵子(1区) 岡本英子(3区) 長島一由(4区) 田中慶秋(5区) 池田元久(6区)
首藤信彦(7区) 笠浩史(9区) 城島光力(10区) 中塚一宏(12区) 橘秀徳(13区)
本村賢太郎(14区) 後藤祐一(16区) 神山洋介(17区) 樋高剛(18区)
比例区 三村和也(2区) 勝又恒一郎(15区) 山崎誠(8区) 藤井裕久 斎藤勁
相原史乃
参 選挙区 金子洋一(2010年) 牧山弘恵(2007年) 水戸将史(2007年)
比例区 那谷屋正義
(2010年) ツルネン・
マルテイ(2007年) 大石尚子(2007年)
山梨県(衆3/参2)
衆 小選挙区 小沢鋭仁(1区) 坂口岳洋(2区) 後藤斎(3区)
参 選挙区 輿石東(2010年) 米長晴信(2007年)

東京ブロック [編集]東京都(衆29/参15)
衆 小選挙区 海江田万里(1区) 中山義活(2区) 松原仁(3区) 藤田憲彦(4区) 手塚仁雄(5区)
小宮山洋子(6区) 長妻昭(7区) 木内孝胤(9区) 江端貴子(10区) 青木愛(12区)
平山泰朗(13区) 木村剛司(14区) 東祥三(15区) 初鹿明博(16区) 菅直人(18区)
末松義規(19区) 加藤公一(20区) 長島昭久(21区) 山花郁夫(22区) 櫛渕万里(23区)
阿久津幸彦(24区)
比例区 早川久美子(17区) 竹田光明 石毛えい子 小林興起 吉田公一
川島智太郎 中津川博郷 渡辺浩一郎
参 選挙区 小川敏夫(2010年) 蓮舫(2010年) 鈴木寛(2007年) 大河原雅子(2007年)
比例区 有田芳生(2010年) 石橋通宏(2010年) 江崎孝(2010年) 小林正夫(2010年) 谷亮子(2010年)
難波奨二(2010年) 西村正美(2010年) 白眞勲(2010年) 池口修次(2007年) 川合孝典(2007年)
吉川沙織(2007年)

北陸信越ブロック [編集]新潟県(衆6/参3)
衆 小選挙区 西村智奈美(1区) 鷲尾英一郎(2区) 黒岩宇洋(3区) 菊田真紀子(4区) 田中眞紀子(5区)
筒井信隆(6区)
参 選挙区 田中直紀(2010年) 森ゆうこ(2007年)
比例区 風間直樹(2007年)
富山県(衆1/参1)
衆 小選挙区 村井宗明(1区)
参 比例区 広野允士(2007年)
石川県(衆4/参1)
衆 小選挙区 奥田建(1区) 近藤和也(3区)
比例区 田中美絵子(2区) 沓掛哲男
参 選挙区 一川保夫(2007年)
福井県(衆4/参0)
衆 比例区 笹木竜三(1区) 糸川正晃(2区) 松宮勲(3区) 若泉征三
長野県(衆5/参4)
衆 小選挙区 篠原孝(1区) 下条みつ(2区) 羽田孜(3区) 矢崎公二(4区) 加藤学(5区)
参 選挙区 北澤俊美(2010年) 羽田雄一郎(2007年)
比例区 津田弥太郎(2010年) 柳澤光美(2010年)

東海ブロック [編集]岐阜県(衆7/参2)
衆 小選挙区 柴橋正直(1区) 園田康博(3区) 阿知波吉信(5区)
比例区 橋本勉(2区) 今井雅人(4区) 笠原多見子 山田良司
参 選挙区 小見山幸治(2010年) 平田健二(2007年)
静岡県(衆9/参2)
衆 小選挙区 牧野聖修(1区) 津川祥吾(2区) 小山展弘(3区) 田村謙治(4区) 細野豪志(5区)
渡辺周(6区) 斉藤進(8区)
比例区 斉木武志(7区) 小林正枝
参 選挙区 藤本祐司(2010年) 榛葉賀津也
(2007年)
愛知県(衆17/参6)
衆 小選挙区 古川元久(2区) 近藤昭一(3区) 牧義夫(4区) 赤松広隆(5区) 山尾志桜里(7区)
伴野豊(8区) 岡本充功(9区) 杉本和巳(10区) 古本伸一郎(11区) 中根康浩(12区)
大西健介(13区) 鈴木克昌(14区) 森本和義(15区)
比例区 吉田統彦 三輪信昭 大山昌宏 磯谷香代子
参 選挙区 斉藤嘉隆(2010年) 安井美沙子(2010年) 大塚耕平(2007年) 谷岡郁子(2007年)
比例区 直嶋正行(2010年) 轟木利治(2007年)
三重県(衆6/参2)
衆 小選挙区 中井洽(1区) 中川正春(2区) 岡田克也(3区) 森本哲生(4区)
比例区 藤田大助(5区) 金森正
参 選挙区 芝博一(2010年) 高橋千秋(2007年)

近畿ブロック [編集]滋賀県(衆4/参2)
衆 小選挙区 川端達夫(1区) 田島一成(2区) 三日月大造(3区) 奥村展三(4区)
参 選挙区 林久美子(2010年) 徳永久志(2007年)
京都府(衆7/参2)
衆 小選挙区 平智之(1区) 前原誠司(2区) 泉健太(3区) 北神圭朗(4区) 山井和則(6区)
比例区 小原舞(5区) 豊田潤多郎
参 選挙区 福山哲郎(2010年) 松井孝治(2007年)
大阪府(衆19/参3)
衆 小選挙区 熊田篤嗣(1区) 萩原仁(2区) 吉田治(4区) 稲見哲男(5区) 村上史好(6区)
藤村修(7区) 中野寛成(8区) 大谷信盛(9区) 平野博文(11区) 樽床伸二(12区)
長尾敬(14区) 大谷啓(15区) 森山浩行(16区) 辻恵(17区) 中川治(18区)
長安豊(19区)
比例区 熊谷貞俊 渡辺義彦 樋口俊一
参 選挙区 尾立源幸(2010年) 梅村聡(2007年)
比例区 藤原正司(2007年)
兵庫県(衆12/参4)
衆 小選挙区 井戸正枝(1区) 向山好一(2区) 高橋昭一(4区) 梶原康弘(5区) 市村浩一郎(6区)
石井登志郎(7区) 岡田康裕(10区) 松本剛明(11区) 山口壮(12区)
比例区 室井秀子 浜本宏 松岡広隆
参 選挙区 水岡俊一(2010年) 辻泰弘(2007年)
比例区 石井一(2007年) 室井邦彦(2007年)
奈良県(衆4/参3)
衆 小選挙区 馬淵澄夫(1区) 滝実(2区) 吉川政重(3区)
比例区 大西孝典(4区)
参 選挙区 前川清成(2010年) 中村哲治(2007年)
比例区 前田武志(2010年)
和歌山県(衆3/参0)
衆 小選挙区 岸本周平(1区) 阪口直人(2区)
比例区 玉置公良(3区)

中国ブロック [編集]鳥取県(衆1/参1)
衆 比例区 湯原俊二(2区)
参 選挙区 川上義博(2007年)
島根県(衆1/参0)
衆 比例区 小室寿明(1区)
岡山県(衆4/参2)
衆 小選挙区 津村啓介(2区) 柚木道義(4区)
比例区 高井崇志(1区) 花咲宏基(5区)
参 選挙区 江田五月(2010年) 姫井由美子(2007年)
広島県(衆6/参2)
衆 選挙区 松本大輔(2区) 橋本博明(3区) 空本誠喜(4区) 三谷光男(5区) 和田隆志(7区)
比例区 菅川洋(1区)
参 選挙区 柳田稔(2010年) 佐藤公治(2007年)
山口県(衆2/参1)
衆 小選挙区 平岡秀夫(2区)
比例区 高邑勉(1区)
参 比例区 藤谷光信(2007年)

四国ブロック [編集]徳島県(衆3/参1)
衆 小選挙区 仙谷由人(1区) 高井美穂(2区)
比例区 仁木博文(3区)
参 選挙区 中谷智司(2007年)
香川県(衆2/参1)
衆 小選挙区 小川淳也(1区) 玉木雄一郎(2区)
参 選挙区 植松恵美子(2007年)
愛媛県(衆3/参2)
衆 小選挙区 白石洋一(3区)
比例区 永江孝子(1区) 高橋英行(4区)
参 選挙区 友近聡朗(2007年)
比例区 加藤敏幸(2010年)
高知県(衆0/参2)
参 選挙区 広田一(2010年) 武内則男(2007年)

九州ブロック [編集]福岡県(衆11/参4)
衆 小選挙区 松本龍(1区) 稲富修二(2区) 藤田一枝(3区) 古賀敬章(4区) 楠田大蔵(5区)
緒方林太郎(9区) 城井崇(10区)
比例区 古賀一成(6区) 野田国義(7区) 山本剛正(8区) 中屋大介
参 選挙区 大久保勉(2010年) 岩本司(2007年)
比例区 大島九州男(2007年) 神本美恵子(2007年)
佐賀県(衆2/参1)
衆 選挙区 原口一博(1区) 大串博志(2区)
参 選挙区 川崎稔(2007年)
長崎県(衆5/参2)
衆 小選挙区 高木義明(1区) 福田衣里子(2区) 山田正彦(3区) 宮島大典(4区)
比例区 川越孝洋
参 選挙区 大久保潔重(2007年)
比例区 ※西岡武夫(2007年)
熊本県(衆2/参2)
衆 小選挙区 松野頼久(1区) 福嶋健一郎(2区)
参 選挙区 松野信夫(2007年)
比例区 藤末健三(2010年)
大分県(衆2/参1)
衆 小選挙区 吉良州司(1区) 横光克彦(3区)
参 選挙区 足立信也(2010年)
宮崎県(衆2/参1)
衆 小選挙区 川村秀三郎(1区)
比例区 道休誠一郎(2区)
参 選挙区 外山斎(2007年)
鹿児島県(衆4/参1)
衆 小選挙区 川内博史(1区)
比例区 打越明司(2区) 皆吉稲生(4区) 網屋信介(5区)
参 比例区 横峯良郎(2007年)
沖縄県(衆2/参0)
衆 小選挙区 玉城デニー(3区) 瑞慶覧長敏(4区)

※西岡武夫は参議院議長就任のため党籍離脱中

院内会派所属議員 [編集]衆議院では新党大地所属議員及び無所属議員と統一会派「民主党・無所属クラブ」を、参議院では元新党日本所属議員と統一会派「民主党・新緑風会」を結成している。

衆議院議員 [編集]民主党・無所属クラブ
新党大地
浅野貴博(比例北海道ブロック、新党大地代表代行)
無所属
辻元清美(大阪10区、元社会民主党)
与謝野馨(比例東京ブロック、元自由民主党→たちあがれ日本)
参議院議員 [編集]民主党・新緑風会
無所属(元新党日本)
平山誠(2007年比例代表区)
現職国会議員の離党・除籍者 [編集] 衆議院議員 [編集] 離党 [編集]石川知裕(北海道11区)→無所属
中島正純(大阪3区)→無所属
土肥隆一(兵庫3区)→無所属
佐藤夕子(愛知1区)→減税日本
除籍 [編集]松木謙公(北海道12区)→無所属
横粂勝仁(比例南関東ブロック)→無所属
参議院議員 [編集] 除籍 [編集]大江康弘(2007年比例代表区)→改革クラブ→無所属→幸福実現党→無所属

美国共和党总统参选人,佛罗里达州坦帕(Tampa),8名参选人 –

得克萨斯州长-佩里(Rick Perry)

马萨诸塞前州长-罗姆尼(Mitt Romney)

茶党(Tea Party Express)

前议长-金瑞契

洪博培

巴赫曼

通用电气公司执行长伊梅尔特(Jeffrey Immelt)

总统客人包厢

From:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%93%A1%E4%B8%80%E8%A6%A7

《野田 佳彦(のだ よしひこ、1957年(昭和32年)5月20日 – )は、日本の政治家。民主党所属の衆議院議員(5期)、内閣総理大臣(第95代)、民主党代表(第9代)。》有4个想法

  1. 公益財団法人松下政経塾(まつしたせいけいじゅく、The Matsushita Institute of Government and Management)は、松下電器産業(現在のパナソニック)の創業者である松下幸之助によって、1979年(昭和54年)に設立された政治塾である。これまでに、国会議員・地方首長・地方議員などの政治家を中心に、経営者・大学教員・マスコミ関係者など、各界に多数の人材を輩出している。

    From:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E6%94%BF%E7%B5%8C%E5%A1%BE

    公益財団法人松下政経塾
    The Matsushita Institute of Government and Management

    正門の様子
    創立者 松下幸之助
    団体種類 公益財団法人
    設立 1979年6月21日
    所在地 神奈川県茅ヶ崎市汐見台5番地25号
    主要人物 理事長 佐野尚見
    活動地域 日本
    主眼 21世紀理想の日本を実現する
    活動内容 諸理念・方策の探求と、それを推進していく人材の育成
    活動手段 政治・経済活動
    ウェブサイト http://www.mskj.or.jp

    内閣への参加 [編集]1992年(平成4年)宮沢改造内閣で1期生逢沢一郎が初の政務次官(逢沢は初の国会議員であり、また幸之助が多額の寄付をして松下記念図書館を寄贈した慶應義塾大学工学部出身)、2002年(平成14年)の小泉改造内閣において5期生伊藤達也および高市早苗が初の副大臣、2004年(平成16年)の第2次小泉改造内閣において伊藤が金融政策担当の内閣府特命担当大臣として同塾出身者で初入閣。次いで高市が2006年(平成18年)の安倍内閣で沖縄及び北方対策・科学技術政策・食品安全・イノベーション・少子化対策・男女共同参画担当の内閣府特命担当大臣で入閣した。2005年(平成17年)には第8期生の前原誠司が民主党代表に就任、初の野党第一党の党首および初の総理大臣候補となっている。2009年(平成21年)の鳩山内閣では、国土交通大臣に就任した前原や総務大臣の原口一博などを中心に計8人の出身者が大臣・副大臣・政務官などで入閣。2010年(平成22年)の菅政権では、留任の前原・原口に加え、玄葉光一郎が政調会長、樽床伸二が国対委員長、福山哲郎が官房副長官、野田佳彦が財務大臣など、政権中枢の要職を政経塾出身者が占めた。

    内閣総理大臣の輩出 [編集]2011年8月29日、1期生の野田佳彦が民主党代表に選出され、30日に国会で第95代内閣総理大臣に指名された。松下政経塾出身者から初の内閣総理大臣が誕生することとなった。

    主な出身者 [編集] 現職政治家 [編集] 衆議院議員 [編集] 自由民主党 [編集]逢沢一郎 – 1期生(岡山県第1区選出)
    高市早苗 – 5期生(比例近畿ブロック選出)
    河井克行 – 6期生(比例中国ブロック選出)
    秋葉賢也 – 9期生(比例東北ブロック選出)
    松野博一 – 9期生(比例南関東ブロック選出)
    小野寺五典 – 11期生(宮城県第6区選出)
    民主党 [編集]野田佳彦 – 1期生(千葉県第4区選出)
    打越明司 – 2期生(比例九州ブロック選出)
    松原仁 – 2期生(東京都第3区選出)
    笹木竜三 – 3期生(比例北陸信越ブロック選出)
    樽床伸二 – 3期生(大阪府第12区選出)
    原口一博 – 4期生(佐賀県第1区選出)
    三谷光男 – 4期生(広島県第5区選出)
    武正公一 – 5期生(埼玉県第1区選出)
    吉田治 – 6期生(大阪府第4区選出)
    神風英男 – 7期生(埼玉県第4区選出)
    谷田川元 – 7期生(千葉県第10区選出)
    山井和則 – 7期生(京都府第6区選出)
    勝又恒一郎 – 8期生(比例南関東ブロック選出)
    玄葉光一郎 – 8期生(福島県第3区選出)
    前原誠司 – 8期生(京都府第2区選出)
    市村浩一郎 – 9期生(兵庫県第6区選出)
    井戸正枝 – 9期生(兵庫県第1区選出)
    本多平直 – 9期生(埼玉県第12区選出)
    稲富修二 – 17期生(福岡県第2区選出)
    城井崇 – 19期生(福岡県第10区選出)
    森岡洋一郎 – 20期生(埼玉県第13区選出)
    松本大輔 – 22期生(広島県第2区選出)
    橘秀徳 – 23期生(神奈川県第13区選出)
    三日月大造 – 23期生(滋賀県第3区選出)
    神山洋介 – 23期生(神奈川県第17区選出)
    小山展弘 – 27期生(静岡県第3区選出。退塾生・塾員ではない)
    小原舞 – 28期生(比例近畿ブロック選出。退塾生・塾員ではない)
    参議院議員 [編集] 自由民主党 [編集]渡辺猛之 – 13期生(岐阜県選挙区選出)
    宇都隆史 – 28期生(比例区選出)
    熊谷大 – 28期生(宮城県選挙区選出)
    中西祐介 – 28期生(徳島県選挙区選出)
    民主党 [編集]長浜博行 – 2期生(千葉県選挙区選出)
    徳永久志 – 8期生(滋賀県選挙区選出)
    福山哲郎 – 11期生(京都府選挙区選出)
    地方首長 [編集]横尾俊彦 1期生(佐賀県・多久市長)
    鈴木康友 1期生(静岡県・浜松市長、元衆議院議員)
    海老根靖典 2期生(神奈川県・藤沢市長)
    奈良俊幸 6期生(福井県・越前市長)
    田辺信宏 6期生(静岡県・静岡市長)
    清水勇人 7期生(埼玉県・さいたま市長)
    村井嘉浩 13期生(宮城県・知事)
    草間吉夫 16期生(茨城県・高萩市長)
    福原慎太郎 22期生(島根県・益田市長)
    山中光茂 24期生(三重県・松阪市長)
    都道府県議会議員 [編集]内山登 1期生(岡山県・岡山県議会議員、備前市和気郡選出)
    平浩介 1期生(広島県・広島県議会議員、福山市選出)
    小田圭一 7期生(岡山県・岡山県議会議員、倉敷市選出)
    中原好治 7期生(広島県・広島県議会議員、広島市南区選出)
    相原高広 9期生(神奈川県・神奈川県議会議員、川崎市麻生区選出)
    木内均 9期生(長野県・長野県議会議員、佐久市選出)
    佐藤広典 21期生(東京都・東京都議会議員、北多摩1区(東村山市・東大和市・武蔵村山市選出))
    原田大 21期生(東京都・東京都議会議員、北区選出)
    上里直司 23期生(沖縄県・沖縄県議会議員、那覇市選出)
    野上幸絵 25期生(東京都・東京都議会議員、練馬区選出)
    松下玲子 25期生(東京都・東京都議会議員、武蔵野市選出)
    源馬謙太郎 26期生(静岡県・静岡県議会議員、浜松市東区選出)
    市区町村議会議員 [編集]吉田謙治 1期生(兵庫県・神戸市議会議員)
    近藤康夫 2期生(山口県・下松市議会議員)
    桑畠健也 9期生(埼玉県・所沢市議会議員)
    八柳祐孝 9期生(秋田県・八郎潟町議会議員)
    山本閉留巳 10期生(東京都・港区議会議員)
    森浩明 13期生(福岡県・北九州市議会議員、小倉南区選出)
    田合豪 13期生(三重県・名張市議会議員)
    尾関健治 17期生(岐阜県・関市議会議員)
    森本真治 18期生(広島県・広島市議会議員、安佐北区選出)
    海老名健太朗 22期生(神奈川県・茅ヶ崎市議会議員)
    白岩正三 22期生(大阪府・豊中市議会議員)
    山中啓之 26期生(千葉県・松戸市議会議員)
    塔村俊介 27期生(島根県・奥出雲町議会議員)
    その他 [編集]岡田邦彦 1期生(ハーバード大学ケネディスクール研究員・早稲田大学特任教授)
    小野晋也 1期生(前衆議院議員)
    中川暢三 1期生(兵庫県・前加西市長、退塾生・塾員ではない)
    神藏孝之 2期生(イマジニア代表取締役)
    河内山哲朗 2期生(山口県・前柳井市長)
    嶋聡 2期生(ソフトバンク社長室長・前衆議院議員)
    山田宏 2期生(東京都・前杉並区長、元衆議院議員)
    菊川智文 2期生(英国政治ジャーナリスト・元今治市議会議員)
    前田正子 3期生(財団法人横浜市国際交流協会理事長・前横浜市副市長)
    松沢成文 3期生(前神奈川県知事、元衆議院議員)
    古山和宏 3期生(松下政経塾・研修塾塾頭)
    本間正人 3期生(らーのろじー株式会社代表取締役・NPO法人学習学協会代表理事・NHK教育ビジネス英会話講師)
    鈴木淳司 3期生(自民党愛知県第7区総支部長・前衆議院議員)
    小田全宏 4期生(リンカーン・フォーラム代表・NPO法人日本政策フロンティア理事長・株式会社ルネッサンスユニバーシティ代表取締役、TOKYO自民党政経塾初代塾長代行)
    伊藤達也 5期生(自民党東京都第22区総支部長・前衆議院議員)
    前田雄吉 5期生(前衆議院議員)
    水上慎士 5期生(元早稲田大学商学学術院教授・元早稲田大学ファイナンス総合研究所所長)
    赤池誠章 7期生(自民党山梨県第1区総支部長・前衆議院議員)
    宇佐美泰一郎 7期生(株式会社ニューポート代表取締役・経営コンサルタント)
    山崎泰 7期生(元東京都議会議員、税理士)
    荒巻豊志 9期生(東進ハイスクール講師)
    斉藤弥生 9期生(大阪大学大学院人間科学研究科助教授)
    渡辺徹 9期生(新日本パブリック・アフェアーズディレクター)
    宇佐美登 10期生(元衆議院議員)
    小林温 10期生(前参議院議員)
    坂井学 10期生(自民党神奈川県第5区・前衆議院議員)
    中田宏 10期生(神奈川県・前横浜市長、元衆議院議員)
    関口博喜 17期生(松下政経塾塾員)
    山本朋広 21期生(自民党神奈川県第4区総支部長・前衆議院議員)
    吉田健一 22期生(鹿児島大学稲盛アカデミー特任講師)
    川条志嘉 24期生(自民党大阪府第2区・前衆議院議員)
    兼頭一司 26期生(しまの会社・代表)

  2. 議員一覧 [編集]2011年(平成23年)6月3日現在[2]。
    比例代表選出議員の氏名のあとにカッコで示したのは、重複立候補した小選挙区名。
    北海道ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数12 ‐ 民主党8、自由民主党2、無所属2
    北海道 1区 横路孝弘
    ( 民主党[3] ) 2区 三井辨雄
    ( 民主党 ) 3区 荒井聡
    ( 民主党 ) 4区 鉢呂吉雄
    ( 民主党 )
    5区 町村信孝
    ( 自由民主党 ) 6区 佐々木隆博
    ( 民主党 ) 7区 伊東良孝
    ( 自由民主党 ) 8区 逢坂誠二
    ( 民主党 )
    9区 鳩山由紀夫
    ( 民主党 ) 10区 小平忠正
    ( 民主党 ) 11区 石川知裕
    ( 無所属 ) 12区 松木謙公
    ( 無所属 )

    比例代表選出議員
    定数8 ‐ 民主党4、自由民主党2、新党大地1、公明党1
    民主党 仲野博子
    ( 北海道7区 ) 山崎摩耶 山岡達丸 工藤仁美
    自由民主党 武部勤
    ( 北海道12区 ) 今津寛
    ( 北海道6区 )
    新党大地 浅野貴博[4]
    公明党 稲津久

    東北ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数25 ‐ 民主党20、自由民主党5
    青森県 1区 横山北斗
    ( 民主党 ) 2区 江渡聡徳
    ( 自由民主党 ) 3区 大島理森
    ( 自由民主党 ) 4区 木村太郎
    ( 自由民主党 )
    岩手県 1区 階猛
    ( 民主党 ) 2区 畑浩治
    ( 民主党 ) 3区 黄川田徹
    ( 民主党 ) 4区 小沢一郎
    ( 民主党 )
    宮城県 1区 郡和子
    ( 民主党 ) 2区 斎藤恭紀
    ( 民主党 ) 3区 橋本清仁
    ( 民主党 ) 4区 石山敬貴
    ( 民主党 )
    5区 安住淳
    ( 民主党 ) 6区 小野寺五典
    ( 自由民主党 )
    秋田県 1区 寺田学
    ( 民主党 ) 2区 川口博
    ( 民主党 ) 3区 京野公子
    ( 民主党 )
    山形県 1区 鹿野道彦
    ( 民主党 ) 2区 近藤洋介
    ( 民主党 ) 3区 加藤紘一
    ( 自由民主党 )
    福島県 1区 石原洋三郎
    ( 民主党 ) 2区 太田和美
    ( 民主党 ) 3区 玄葉光一郎
    ( 民主党 ) 4区 渡部恒三
    ( 民主党 )
    5区 吉田泉
    ( 民主党 )

    比例代表選出議員
    定数14 ‐ 民主党7、自由民主党4、公明党1、社会民主党1、日本共産党1
    民主党 田名部匡代
    ( 青森3区 ) 津島恭一
    ( 青森4区 ) 中野渡詔子
    ( 青森2区 ) 和嶋未希 高松和夫
    菊池長右ェ門 山口和之
    自由民主党 吉野正芳
    ( 福島3区 ) 秋葉賢也 遠藤利明
    ( 山形1区 ) 金田勝年
    ( 秋田2区 )
    公明党 井上義久
    社会民主党 吉泉秀男
    ( 山形3区 )
    日本共産党 高橋千鶴子

    北関東ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数32 ‐ 民主党25、自由民主党4、みんなの党1、無所属2
    茨城県 1区 福島伸享
    ( 民主党 ) 2区 石津政雄
    ( 民主党 ) 3区 小泉俊明
    ( 民主党 ) 4区 梶山弘志
    ( 自由民主党 )
    5区 大畠章宏
    ( 民主党 ) 6区 大泉博子
    ( 民主党 ) 7区 中村喜四郎
    ( 無所属[5] )
    栃木県 1区 石森久嗣
    ( 民主党 ) 2区 福田昭夫
    ( 民主党 ) 3区 渡辺喜美
    ( みんなの党 ) 4区 山岡賢次
    ( 民主党 )
    5区 茂木敏充
    ( 自由民主党 )
    群馬県 1区 宮崎岳志
    ( 民主党 ) 2区 石関貴史
    ( 民主党 ) 3区 柿沼正明
    ( 民主党 ) 4区 福田康夫
    ( 自由民主党 )
    5区 小渕優子
    ( 自由民主党 )
    埼玉県 1区 武正公一
    ( 民主党 ) 2区 石田勝之
    ( 民主党 ) 3区 細川律夫
    ( 民主党 ) 4区 神風英男
    ( 民主党 )
    5区 枝野幸男
    ( 民主党 ) 6区 大島敦
    ( 民主党 ) 7区 小宮山泰子
    ( 民主党 ) 8区 小野塚勝俊
    ( 民主党 )
    9区 五十嵐文彦
    ( 民主党 ) 10区 松崎哲久
    ( 民主党 ) 11区 小泉龍司
    ( 無所属[6] ) 12区 本多平直
    ( 民主党 )
    13区 森岡洋一郎
    ( 民主党 ) 14区 中野譲
    ( 民主党 ) 15区 高山智司
    ( 民主党 )

    比例代表選出議員
    定数20 ‐民主党10、 自由民主党6、公明党2、みんなの党1、日本共産党1
    民主党 高野守
    ( 茨城4区 ) 富岡芳忠
    ( 栃木5区 ) 三宅雪子
    ( 群馬4区 ) 柳田和己
    ( 茨城7区 ) 川口浩
    石井章 野木実 中島政希 桑原功 玉木朝子
    自由民主党 佐田玄一郎 額賀福志郎
    ( 茨城2区 ) 永岡桂子
    ( 茨城7区 ) 新藤義孝
    ( 埼玉2区 ) 柴山昌彦
    ( 埼玉8区 )
    佐藤勉
    ( 栃木4区 )
    公明党 石井啓一 遠藤乙彦
    みんなの党 山内康一
    日本共産党 塩川鉄也
    ( 埼玉8区 )

    南関東ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数34 ‐ 民主党28、自由民主党5、みんなの党1
    千葉県 1区 田嶋要
    ( 民主党 ) 2区 黒田雄
    ( 民主党 ) 3区 岡島一正
    ( 民主党 ) 4区 野田佳彦
    ( 民主党 )
    5区 村越祐民
    ( 民主党 ) 6区 生方幸夫
    ( 民主党 ) 7区 内山晃
    ( 民主党 ) 8区 松崎公昭
    ( 民主党 )
    9区 奥野総一郎
    ( 民主党 ) 10区 谷田川元
    ( 民主党 ) 11区 森英介
    ( 自由民主党 ) 12区 浜田靖一
    ( 自由民主党 )
    13区 若井康彦
    ( 民主党 )
    神奈川県 1区 中林美恵子
    ( 民主党 ) 2区 菅義偉
    ( 自由民主党 ) 3区 岡本英子
    ( 民主党 ) 4区 長島一由
    ( 民主党 )
    5区 田中慶秋
    ( 民主党 ) 6区 池田元久
    ( 民主党 ) 7区 首藤信彦
    ( 民主党 ) 8区 江田憲司
    ( みんなの党 )
    9区 笠浩史
    ( 民主党 ) 10区 城島光力
    ( 民主党 ) 11区 小泉進次郎
    ( 自由民主党 ) 12区 中塚一宏
    ( 民主党 )
    13区 橘秀徳
    ( 民主党 ) 14区 本村賢太郎
    ( 民主党 ) 15区 河野太郎
    ( 自由民主党 ) 16区 後藤祐一
    ( 民主党 )
    17区 神山洋介
    ( 民主党 ) 18区 樋高剛
    ( 民主党 )
    山梨県 1区 小沢鋭仁
    ( 民主党 ) 2区 坂口岳洋
    ( 民主党 ) 3区 後藤斎
    ( 民主党 )

    比例代表選出議員
    定数22 ‐ 民主党10、自由民主党6、公明党2、みんなの党1、日本共産党1、社会民主党1、無所属1
    民主党 三村和也
    ( 神奈川2区 ) 金子健一
    ( 千葉11区 ) 中後淳
    ( 千葉12区 ) 勝又恒一郎
    ( 神奈川15区 ) 山崎誠
    ( 神奈川8区 )
    藤井裕久 水野智彦 石田三示 斎藤勁 相原史乃
    自由民主党 甘利明
    ( 神奈川13区 ) 林幹雄
    ( 千葉10区 ) 松本純
    ( 神奈川1区 ) 斎藤健
    ( 千葉7区 ) 田中和徳
    ( 神奈川10区 )
    松野博一
    ( 千葉3区 )
    公明党 富田茂之 古屋範子
    みんなの党 浅尾慶一郎
    ( 神奈川4区 )
    日本共産党 志位和夫
    社会民主党 阿部知子
    ( 神奈川12区 )
    無所属 横粂勝仁
    ( 神奈川11区 )

    東京ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数25 ‐ 民主党21、自由民主党4
    東京都 1区 海江田万里
    ( 民主党 ) 2区 中山義活
    ( 民主党 ) 3区 松原仁
    ( 民主党 ) 4区 藤田憲彦
    ( 民主党 )
    5区 手塚仁雄
    ( 民主党 ) 6区 小宮山洋子
    ( 民主党 ) 7区 長妻昭
    ( 民主党 ) 8区 石原伸晃
    ( 自由民主党 )
    9区 木内孝胤
    ( 民主党 ) 10区 江端貴子
    ( 民主党 ) 11区 下村博文
    ( 自由民主党 ) 12区 青木愛
    ( 民主党 )
    13区 平山泰朗
    ( 民主党 ) 14区 木村剛司
    ( 民主党 ) 15区 東祥三
    ( 民主党 ) 16区 初鹿明博
    ( 民主党 )
    17区 平沢勝栄
    ( 自由民主党 ) 18区 菅直人
    ( 民主党 ) 19区 末松義規
    ( 民主党 ) 20区 加藤公一
    ( 民主党 )
    21区 長島昭久
    ( 民主党 ) 22区 山花郁夫
    ( 民主党 ) 23区 櫛渕万里
    ( 民主党 ) 24区 阿久津幸彦
    ( 民主党 )
    25区 井上信治
    ( 自由民主党 )

    比例代表選出議員
    定数17 ‐ 民主党8、自由民主党4、公明党2、日本共産党1、みんなの党1、無所属1
    民主党 早川久美子
    ( 東京17区 ) 竹田光明 石毛えい子 小林興起 吉田公一
    川島智太郎 中津川博郷 渡辺浩一郎
    自由民主党 鴨下一郎
    ( 東京13区 ) 平将明
    ( 東京4区 ) 小池百合子
    ( 東京10区 ) 菅原一秀
    ( 東京9区 )
    公明党 高木陽介 高木美智代
    日本共産党 笠井亮
    みんなの党 柿沢未途
    ( 東京15区 )
    無所属 与謝野馨
    ( 東京1区 )

    北陸信越ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数20 ‐ 民主党14、自由民主党6
    新潟県 1区 西村智奈美
    ( 民主党 ) 2区 鷲尾英一郎
    ( 民主党 ) 3区 黒岩宇洋
    ( 民主党 ) 4区 菊田真紀子
    ( 民主党 )
    5区 田中真紀子
    ( 民主党 ) 6区 筒井信隆
    ( 民主党 )
    富山県 1区 村井宗明
    ( 民主党 ) 2区 宮腰光寛
    ( 自由民主党 ) 3区 橘慶一郎
    ( 自由民主党 )
    石川県 1区 奥田建
    ( 民主党 ) 2区 森喜朗
    ( 自由民主党 ) 3区 近藤和也
    ( 民主党 )
    福井県 1区 稲田朋美
    ( 自由民主党 ) 2区 山本拓
    ( 自由民主党 ) 3区 高木毅
    ( 自由民主党 )
    長野県 1区 篠原孝
    ( 民主党 ) 2区 下条みつ
    ( 民主党 ) 3区 羽田孜
    ( 民主党 ) 4区 矢崎公二
    ( 民主党 )
    5区 加藤学
    ( 民主党 )

    比例代表選出議員
    定数11 ‐ 民主党6、自由民主党4、公明党1
    民主党 糸川正晃
    ( 福井2区 ) 田中美絵子
    ( 石川2区 ) 松宮勲
    ( 福井3区 ) 笹木竜三
    ( 福井1区 ) 沓掛哲男
    若泉征三
    自由民主党 長島忠美 北村茂男
    ( 石川3区 ) 馳浩
    ( 石川1区 ) 長勢甚遠
    ( 富山1区 )
    公明党 漆原良夫

    東海ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数33 ‐ 民主党27、自由民主党4、無所属2
    岐阜県 1区 柴橋正直
    ( 民主党 ) 2区 棚橋泰文
    ( 自由民主党 ) 3区 園田康博
    ( 民主党 ) 4区 金子一義
    ( 自由民主党 )
    5区 阿知波吉信
    ( 民主党 )
    愛知県 1区 佐藤夕子
    ( 無所属 ) 2区 古川元久
    ( 民主党) 3区 近藤昭一
    ( 民主党 ) 4区 牧義夫
    ( 民主党 )
    5区 赤松広隆
    ( 民主党 ) 6区 丹羽秀樹
    ( 自由民主党 ) 7区 山尾志桜里
    ( 民主党 ) 8区 伴野豊
    ( 民主党 )
    9区 岡本充功
    ( 民主党 ) 10区 杉本和巳
    ( 民主党 ) 11区 古本伸一郎
    ( 民主党 ) 12区 中根康浩
    ( 民主党 )
    13区 大西健介
    ( 民主党 ) 14区 鈴木克昌
    ( 民主党 ) 15区 森本和義
    ( 民主党 )
    静岡県 1区 牧野聖修
    ( 民主党 ) 2区 津川祥吾
    ( 民主党 ) 3区 小山展弘
    ( 民主党 ) 4区 田村謙治
    ( 民主党 )
    5区 細野豪志
    ( 民主党 ) 6区 渡辺周
    ( 民主党 ) 7区 城内実
    ( 無所属[6] ) 8区 斉藤進
    ( 民主党 )
    三重県 1区 中井洽
    ( 民主党 ) 2区 中川正春
    ( 民主党 ) 3区 岡田克也
    ( 民主党 ) 4区 森本哲生
    ( 民主党 )
    5区 三ツ矢憲生
    ( 自由民主党 )

    比例代表選出議員
    定数21 ‐ 民主党12、自由民主党6、公明党2、日本共産党1
    民主党 藤田大助
    ( 三重5区 ) 今井雅人
    ( 岐阜4区 ) 橋本勉
    ( 岐阜2区 ) 斉木武志
    ( 静岡7区 ) 笠原多見子
    金森正 山田良司 吉田統彦 三輪信昭 小林正枝
    大山昌宏 磯谷香代子
    自由民主党 田村憲久
    ( 三重4区 ) 塩谷立
    ( 静岡8区 ) 野田聖子
    ( 岐阜1区 ) 古屋圭司
    ( 岐阜5区 ) 川崎二郎
    ( 三重1区 )
    望月義夫
    ( 静岡4区 )
    公明党 坂口力 大口善徳
    日本共産党 佐々木憲昭

    近畿ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数48 ‐民主党41、 自由民主党5、新党日本1、無所属2
    滋賀県 1区 川端達夫
    ( 民主党 ) 2区 田島一成
    ( 民主党 ) 3区 三日月大造
    ( 民主党 ) 4区 奥村展三
    ( 民主党 )
    京都府 1区 平智之
    ( 民主党 ) 2区 前原誠司
    ( 民主党 ) 3区 泉健太
    ( 民主党 ) 4区 北神圭朗
    ( 民主党 )
    5区 谷垣禎一
    ( 自由民主党 ) 6区 山井和則
    ( 民主党 )
    大阪府 1区 熊田篤嗣
    ( 民主党 ) 2区 萩原仁
    ( 民主党 ) 3区 中島正純
    ( 無所属 ) 4区 吉田治
    ( 民主党 )
    5区 稲見哲男
    ( 民主党 ) 6区 村上史好
    ( 民主党 ) 7区 藤村修
    ( 民主党 ) 8区 中野寛成
    ( 民主党 )
    9区 大谷信盛
    ( 民主党 ) 10区 辻元清美
    ( 民主党 ) 11区 平野博文
    ( 民主党 ) 12区 樽床伸二
    ( 民主党 )
    13区 西野陽
    ( 自由民主党 ) 14区 長尾敬
    ( 民主党 ) 15区 大谷啓
    ( 民主党 ) 16区 森山浩行
    ( 民主党 )
    17区 辻恵
    ( 民主党 ) 18区 中川治
    ( 民主党 ) 19区 長安豊
    ( 民主党 )
    兵庫県 1区 井戸正枝
    ( 民主党 ) 2区 向山好一
    ( 民主党 ) 3区 土肥隆一
    ( 無所属 ) 4区 高橋昭一
    ( 民主党 )
    5区 梶原康弘
    ( 民主党 ) 6区 市村浩一郎
    ( 民主党 ) 7区 石井登志郎
    ( 民主党 ) 8区 田中康夫
    ( 新党日本 )
    9区 西村康稔
    ( 自由民主党 ) 10区 岡田康裕
    ( 民主党 ) 11区 松本剛明
    ( 民主党 ) 12区 山口壮
    ( 民主党 )
    奈良県 1区 馬淵澄夫
    ( 民主党 ) 2区 滝実
    ( 民主党 ) 3区 吉川政重
    ( 民主党 ) 4区 田野瀬良太郎
    ( 自由民主党 )
    和歌山県 1区 岸本周平
    ( 民主党 ) 2区 阪口直人
    ( 民主党 ) 3区 二階俊博
    ( 自由民主党 )

    比例代表選出議員
    定数29 ‐ 民主党10、自由民主党9、公明党5、日本共産党3、社会民主党1、欠員1
    民主党 大西孝典
    ( 奈良4区 ) 小原舞
    ( 京都5区 ) 玉置公良
    ( 和歌山3区 ) 室井秀子 熊谷貞俊
    浜本宏 渡辺義彦 松岡広隆 豊田潤多郎 樋口俊一
    欠員
    自由民主党 近藤三津枝 柳本卓治 高市早苗
    ( 奈良2区 ) 竹本直一
    ( 大阪15区 ) 石田真敏
    ( 和歌山2区 )
    松浪健太
    ( 大阪10区 ) 伊吹文明
    ( 京都1区 ) 谷公一
    ( 兵庫5区 ) 谷畑孝
    ( 大阪14区 )
    公明党 池坊保子 西博義 佐藤茂樹 竹内譲 赤松正雄
    日本共産党 穀田恵二
    ( 京都1区 ) 吉井英勝
    ( 大阪13区 ) 宮本岳志
    社会民主党 服部良一

    中国ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数20 ‐ 自由民主党10、民主党8、国民新党1、たちあがれ日本1
    鳥取県 1区 石破茂
    ( 自由民主党 ) 2区 赤沢亮正
    ( 自由民主党 )
    島根県 1区 細田博之
    ( 自由民主党 ) 2区 竹下亘
    ( 自由民主党 )
    岡山県 1区 逢沢一郎
    ( 自由民主党 ) 2区 津村啓介
    ( 民主党 ) 3区 平沼赳夫
    ( たちあがれ日本 ) 4区 柚木道義
    ( 民主党 )
    5区 加藤勝信
    ( 自由民主党 )
    広島県 1区 岸田文雄
    ( 自由民主党 ) 2区 松本大輔
    ( 民主党 ) 3区 橋本博明
    ( 民主党 ) 4区 空本誠喜
    ( 民主党 )
    5区 三谷光男
    ( 民主党 ) 6区 亀井静香
    ( 国民新党 ) 7区 和田隆志
    ( 民主党 )
    山口県 1区 高村正彦
    ( 自由民主党 ) 2区 平岡秀夫
    ( 民主党 ) 3区 河村建夫
    ( 自由民主党 ) 4区 安倍晋三
    ( 自由民主党 )

    比例代表選出議員
    定数11 ‐ 民主党6、自由民主党4、公明党1
    民主党 湯原俊二
    ( 鳥取2区 ) 高井崇志
    ( 岡山1区 ) 菅川洋
    ( 広島1区 ) 花咲宏基
    ( 岡山5区 ) 高邑勉
    ( 山口1区 )
    小室寿明
    ( 島根1区 )
    自由民主党 阿部俊子
    ( 岡山3区 ) 村田吉隆 河井克行 中川秀直
    ( 広島4区 )
    公明党 斉藤鉄夫

    四国ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数13 ‐ 自由民主党8、民主党5
    徳島県 1区 仙谷由人
    ( 民主党 ) 2区 高井美穂
    ( 民主党 ) 3区 後藤田正純
    ( 自由民主党 )
    香川県 1区 小川淳也
    ( 民主党 ) 2区 玉木雄一郎
    ( 民主党 ) 3区 大野功統
    ( 自由民主党 )
    愛媛県 1区 塩崎恭久
    ( 自由民主党 ) 2区 村上誠一郎
    ( 自由民主党 ) 3区 白石洋一
    ( 民主党 ) 4区 山本公一
    ( 自由民主党 )
    高知県 1区 福井照
    ( 自由民主党 ) 2区 中谷元
    ( 自由民主党 ) 3区 山本有二
    ( 自由民主党 )

    比例代表選出議員
    定数6 ‐ 民主党3、自由民主党2、公明党1
    民主党 仁木博文
    ( 徳島3区 ) 永江孝子
    ( 愛媛1区 ) 高橋英行
    ( 愛媛4区 )
    自由民主党 平井卓也
    ( 香川1区 ) 山口俊一
    ( 徳島2区 )
    公明党 石田祝稔

    九州ブロック [編集]小選挙区選出議員
    定数38 ‐民主党21、 自由民主党11、社会民主党2、国民新党2、たちあがれ日本1、無所属1
    福岡県 1区 松本龍
    ( 民主党 ) 2区 稲富修二
    ( 民主党 ) 3区 藤田一枝
    ( 民主党 ) 4区 古賀敬章
    ( 民主党 )
    5区 楠田大蔵
    ( 民主党 ) 6区 鳩山邦夫
    ( 無所属 ) 7区 古賀誠
    ( 自由民主党 ) 8区 麻生太郎
    ( 自由民主党 )
    9区 緒方林太郎
    ( 民主党 ) 10区 城井崇
    ( 民主党 ) 11区 武田良太
    ( 自由民主党 )
    佐賀県 1区 原口一博
    ( 民主党 ) 2区 大串博志
    ( 民主党 ) 3区 保利耕輔
    ( 自由民主党 )
    長崎県 1区 髙木義明
    ( 民主党 ) 2区 福田衣里子
    ( 民主党 ) 3区 山田正彦
    ( 民主党 ) 4区 宮島大典
    ( 民主党 )
    熊本県 1区 松野頼久
    ( 民主党 ) 2区 福嶋健一郎
    ( 民主党 ) 3区 坂本哲志
    ( 自由民主党 ) 4区 園田博之
    ( たちあがれ日本 )
    5区 金子恭之
    ( 自由民主党 )
    大分県 1区 吉良州司
    ( 民主党 ) 2区 重野安正
    ( 社会民主党 ) 3区 横光克彦
    ( 民主党 )
    宮崎県 1区 川村秀三郎
    ( 民主党 ) 2区 江藤拓
    ( 自由民主党 ) 3区 古川禎久
    ( 自由民主党 )
    鹿児島県 1区 川内博史
    ( 民主党 ) 2区 徳田毅
    ( 自由民主党 ) 3区 松下忠洋
    ( 国民新党 ) 4区 小里泰弘
    ( 自由民主党 )
    5区 森山裕
    ( 自由民主党 )
    沖縄県 1区 下地幹郎
    ( 国民新党 ) 2区 照屋寛徳
    ( 社会民主党 ) 3区 玉城デニー
    ( 民主党 ) 4区 瑞慶覧長敏
    ( 民主党 )

    比例代表選出議員
    定数21 ‐ 民主党9、自由民主党7、公明党3、社会民主党1、日本共産党1
    民主党 皆吉稲生
    ( 鹿児島4区 ) 古賀一成
    ( 福岡6区 ) 野田国義
    ( 福岡7区 ) 打越明司
    ( 鹿児島2区 ) 道休誠一郎
    ( 宮崎2区 )
    網屋信介
    ( 鹿児島5区 ) 山本剛正
    ( 福岡8区 ) 川越孝洋 中屋大介
    自由民主党 野田毅 山本幸三 谷川弥一
    ( 長崎3区 ) 衛藤征士郎
    ( 大分2区[3] ) 北村誠吾
    ( 長崎4区 )
    岩屋毅
    ( 大分3区 ) 今村雅弘
    ( 佐賀2区 )
    公明党 東順治 江田康幸 遠山清彦
    社会民主党 中島隆利
    ( 熊本5区 )
    日本共産党 赤嶺政賢

    選挙区選出議員 [編集]2011年(平成23年)7月5日現在[2]。
    選挙区 任期満了年 議員氏名
    北海道
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 小川勝也
    (民主党) 伊達忠一
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 長谷川岳
    (自由民主党) 徳永エリ
    (民主党)
    青森県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 平山幸司
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 山崎力
    (自由民主党)
    岩手県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 平野達男
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 主濱了
    (民主党)
    宮城県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 岡崎トミ子
    (民主党) 愛知治郎
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 熊谷大
    (自由民主党) 桜井充
    (民主党)
    秋田県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 松浦大悟
    (民主党[3])
    2016年
    (平成28年) 石井浩郎
    (自由民主党)
    山形県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 舟山康江
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 岸宏一
    (自由民主党)
    福島県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 金子恵美
    (民主党) 森雅子
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 増子輝彦
    (民主党) 岩城光英
    (自由民主党)
    茨城県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 藤田幸久
    (民主党) 長谷川大紋
    (各派に属しない議員[4])
    2016年
    (平成28年) 岡田広
    (自由民主党) 郡司彰
    (民主党)
    栃木県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 谷博之
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 上野通子
    (自由民主党)
    群馬県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 山本一太
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 中曽根弘文
    (自由民主党)
    埼玉県
    (定数6) 2013年
    (平成25年) 行田邦子
    (民主党) 古川俊治
    (自由民主党) 山根隆治
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 関口昌一
    (自由民主党) 西田実仁
    (公明党) 大野元裕
    (民主党)
    千葉県
    (定数6) 2013年
    (平成25年) 長浜博行
    (民主党) 石井準一
    (自由民主党) 加賀谷健
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 小西洋之
    (民主党) 猪口邦子
    (自由民主党) 水野賢一
    (みんなの党)
    東京都
    (定数10) 2013年
    (平成25年) 大河原雅子
    (民主党) 山口那津男
    (公明党) 鈴木寛
    (民主党) 丸川珠代
    (自由民主党) 川田龍平
    (みんなの党[3])
    2016年
    (平成28年) 蓮舫
    (民主党) 竹谷とし子
    (公明党) 中川雅治
    (自由民主党) 小川敏夫
    (民主党) 松田公太
    (みんなの党)
    神奈川県
    (定数6) 2013年
    (平成25年) 牧山弘恵
    (民主党) 水戸将史
    (民主党) 松あきら
    (公明党)
    2016年
    (平成28年) 小泉昭男
    (自由民主党) 中西健治
    (みんなの党) 金子洋一
    (民主党)
    新潟県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 塚田一郎
    (自由民主党) 森裕子
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 田中直紀
    (民主党) 中原八一
    (自由民主党)
    富山県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 森田高
    (国民新党[3])
    2016年
    (平成28年) 野上浩太郎
    (自由民主党)
    石川県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 一川保夫
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 岡田直樹
    (自由民主党)
    福井県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 松村龍二
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 山崎正昭
    (自由民主党)
    山梨県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 米長晴信
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 輿石東
    (民主党)
    長野県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 羽田雄一郎
    (民主党) 吉田博美
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 若林健太
    (自由民主党) 北澤俊美
    (民主党)
    岐阜県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 藤井孝男
    (たちあがれ日本[5]) 平田健二
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 渡辺猛之
    (自由民主党) 小見山幸治
    (民主党)
    静岡県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 榛葉賀津也
    (民主党) 牧野京夫
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 岩井茂樹
    (自由民主党) 藤本祐司
    (民主党)
    愛知県
    (定数6) 2013年
    (平成25年) 大塚耕平
    (民主党) 鈴木政二
    (自由民主党) 谷岡郁子
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 藤川政人
    (自由民主党) 斎藤嘉隆
    (民主党) 安井美沙子
    (民主党)
    三重県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 高橋千秋
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 芝博一
    (民主党)
    滋賀県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 徳永久志
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 林久美子
    (民主党)
    京都府
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 松井孝治
    (民主党) 西田昌司
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 福山哲郎
    (民主党) 二之湯智
    (自由民主党)
    大阪府
    (定数6) 2013年
    (平成25年) 梅村聡
    (民主党) 白浜一良
    (公明党) 谷川秀善
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 石川博崇
    (公明党) 北川一成
    (自由民主党) 尾立源幸
    (民主党)
    兵庫県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 辻泰弘
    (民主党) 鴻池祥肇
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 末松信介
    (自由民主党) 水岡俊一
    (民主党)
    奈良県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 中村哲治
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 前川清成
    (民主党)
    和歌山県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 世耕弘成
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 鶴保庸介
    (自由民主党)
    鳥取県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 川上義博
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 浜田和幸
    (各派に属しない議員[4])
    島根県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 亀井亜紀子
    (国民新党)
    2016年
    (平成28年) 青木一彦
    (自由民主党)
    岡山県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 姫井由美子
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 江田五月
    (民主党)
    広島県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 佐藤公治
    (民主党) 溝手顕正
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 宮沢洋一
    (自由民主党) 柳田稔
    (民主党)
    山口県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 林芳正
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 岸信夫
    (自由民主党)
    徳島県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 中谷智司
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 中西祐介
    (自由民主党)
    香川県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 植松恵美子
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 磯崎仁彦
    (自由民主党)
    愛媛県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 友近聡朗
    (民主党[3])
    2016年
    (平成28年) 山本順三
    (自由民主党)
    高知県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 武内則男
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 広田一
    (民主党)
    福岡県
    (定数4) 2013年
    (平成25年) 岩本司
    (民主党) 松山政司
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 大家敏志
    (自由民主党) 大久保勉
    (民主党)
    佐賀県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 川崎稔
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 福岡資麿
    (自由民主党)
    長崎県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 大久保潔重
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 金子原二郎
    (自由民主党)
    熊本県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 松野信夫
    (民主党)
    2016年
    (平成28年) 松村祥史
    (自由民主党)
    大分県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 礒崎陽輔
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 足立信也
    (民主党)
    宮崎県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 外山斎
    (民主党[3])
    2016年
    (平成28年) 松下新平
    (自由民主党)
    鹿児島県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 加治屋義人
    (自由民主党)
    2016年
    (平成28年) 野村哲郎
    (自由民主党)
    沖縄県
    (定数2) 2013年
    (平成25年) 糸数慶子
    (各派に属しない議員[6])
    2016年
    (平成28年) 島尻安伊子
    (自由民主党)

    比例代表選出議員 [編集]2010年(平成22年)7月30日現在[2]。
    2013年(平成25年)7月28日任期満了
    民主党・新緑風会(19) 相原久美子 池口修次 石井一 大石尚子 大島九州男
    風間直樹 神本美恵子 川合孝典 今野東 ツルネンマルテイ
    轟木利治 平山誠 広野允士 藤谷光信 藤原正司
    藤原良信 室井邦彦 横峯良郎 吉川沙織
    自由民主党(11) 有村治子 石井みどり 衛藤晟一 川口順子 佐藤信秋
    佐藤正久 山東昭子 橋本聖子 丸山和也 山田俊男
    義家弘介
    公明党(7) 魚住裕一郎 加藤修一 草川昭三 木庭健太郎 山本香苗
    山本博司 渡辺孝男
    日本共産党(3) 井上哲士 紙智子 山下芳生
    たちあがれ日本・新党改革(2) 中山恭子 舛添要一
    社会民主党(2) 又市征治 山内徳信
    国民新党(1) 自見庄三郎
    各派に属しない議員(3) 大江康弘[7] 西岡武夫[8] 尾辻秀久[9]
    2007年(平成19年)改選時 – 民主党20、自由民主党14、公明党7、日本共産党3、社会民主党2、新党日本1、国民新党1
    2016年(平成28年)7月25日任期満了
    民主党・新緑風会(16) 有田芳生 石橋通宏 江崎孝 加藤敏幸 小林正夫
    田城郁 谷亮子 津田弥太郎 那谷屋正義 直嶋正行
    難波奨二 西村正美 白眞勲 藤末健三 前田武志
    柳澤光美
    自由民主党(12) 赤石清美 宇都隆史 片山さつき 小坂憲次 佐藤ゆかり
    高階恵美子 中村博彦 藤井基之 水落敏栄 三原じゅん子
    山谷えり子 脇雅史
    公明党(6) 秋野公造 荒木清寛 谷合正明 長沢広明 浜田昌良
    横山信一
    みんなの党(7) 上野宏史 江口克彦 小熊慎司 小野次郎 桜内文城
    柴田巧 寺田典城
    日本共産党(3) 市田忠義 大門実紀史 田村智子
    たちあがれ日本・新党改革(2) 荒井広幸 片山虎之助
    社会民主党(2) 福島瑞穂 吉田忠智
    2010年(平成22年)改選時 – 民主党16、自由民主党12、公明党6、みんなの党7、日本共産党3、たちあがれ日本・新党改革2、社会民主党2

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